部分痩せ《脂肪溶解注射》

脂肪溶解注射で理想のスタイルに
脂肪溶解注射は、メスを使わない注射による施術で脂肪を除去する施術です。脂肪溶解注射には様々な種類があります。植物抽出成分を主成分とする痛みや腫れの少ないものや、「デオキシコール酸」を配合し従来品よりさらに痩身作用がアップした新たな治療も登場しています。有楽町美容外科クリニックではご要望をおうかがいし、部位や目的に合わせた脂肪溶解注射をご案内いたします。
あなたにおすすめの脂肪溶解注射
脂肪溶解注射には様々な種類があります。植物抽出成分を主成分とする痛みや腫れの少ないものや、「デオキシコール酸」を配合し従来品よりさらに痩身作用がアップした新たな治療も登場しています。有楽町美容外科クリニックではご要望をおうかがいし、部位や目的に合わせた脂肪溶解注射をご案内いたします。
★脂肪溶解作用がある「デオキシコール酸」を高濃度配合
★部分痩せとともに引き締め作用が期待できる
★腫れぼったいまぶたや鼻の輪郭形成にもおすすめ
★セルライトの分解・排出に適している
★植物由来成分や漢方・生薬エキスが主成分
★脂肪燃焼・代謝促進作用で脂肪がつきにい体質へと導く
★ボディの部分痩せにおすすめ
★脂肪分解促進と、新たな脂肪の合成を抑制する作用がある
部分痩せ「脂肪溶解注射」のよくある質問
Q. 治療後のリバウンドが心配です。
A. 「FatX」「BNLS neo」がおすすめです。
FatX、BNLS neoに含まれる「デオキシコール酸」には細胞膜を破壊する作用があり、脂肪細胞を減少させます。溶解して排出された脂肪細胞は再生しないのでリバウンドが抑えられます。
Q. 1回の脂肪溶解作用が大きい脂肪溶解注射はどれですか?
A. 「FatX」「チンセラ・プラス」がおすすめです。
FatXやチンセラ・プラスはデオキシコール酸が多く配合されているため、より大きい脂肪溶解作用が期待できます。チンセラ・プラスではpHや浸透圧の調整により痛み・腫れを軽減しています。
Q. ダウンタイムの少ない脂肪溶解注射はどれですか?
A. 「BNLS neo」「インナーB」がおすすめです。
BNLS neoは植物由来成分を主とした身体に優しい脂肪溶解注射です。インナーBは、炎症反応を防ぐペプチドが脂肪の過度分解による炎症を抑えるので、腫れや痛みの少ない施術です。
Q. 脂肪を取り除いて、たるみを引き締めたいのですが。
A. 「FatX」がおすすめです。
FatXにはコラーゲン生成を促進し、たるみ防止・ハリ回復の作用があります。
Q. 腫れぼったいまぶたをスッキリさせたいのですが、脂肪溶解注射で治療できますか?
A. 「BNLS neo」がおすすめです。
BNLS neoは腫れや痛みが少ないので、まぶたの脂肪除去にも適しています。
新成分「デオキシコール酸」とは

「デオキシコール酸」は脂肪代謝に関わる胆汁酸の一種です。細胞膜を破壊する作用があり、気になる箇所に直接注入することで脂肪細胞を分解しその数を減らします。分解された脂肪は静脈やリンパ管を通じて自然排出されます。脂肪細胞は再び脂肪をため込むことができなくなるので、リバウンドが抑えられます。
デオキシコール酸は、顎下脂肪治療薬 Kybella(カイベラ)の主成分です。
※Kybella(カイベラ)の適応:成人における中等度から重度の顎下脂肪の減少
プルリアル メソライン ボディコンター 〜優れた脂肪溶解作用と持続性
「プルリアル メソライン ボディコンター(Pluryal Mesoline Body Contour)」は、脂肪溶解成分のフォスファチジルコリンと、脂肪細胞自体を減らす作用のあるデオキシコール酸が主成分です。優れた脂肪溶解作用とともに、リバウンドの心配がないのが特徴です。溶けた脂肪は徐々に排出されるので、周囲に気付かれることなく自然にサイズダウンできます。あご・腹部・膝・お尻・太ももなど、気になる部分にピンポイントで注入できるので、細かい部分痩せにもおすすめ。ご希望に合わせてメリハリのあるスタイルをつくります。
【プルリアル メソライン ボディコンターの主成分】
●フォスファチジルコリン
欧米では高脂血症などの治療に使用されている成分で、脂肪分散(乳化)作用があります。注射すると脂肪細胞から脂肪酸が遊離し、溶け出した脂肪は老廃物とともに体外に排出されます。
●デオキシコール酸
細胞膜を破壊する作用により脂肪細胞を減少させます。再び脂肪をため込むことを防ぎ、太りにくい体質に改善されます。
[主なリスク、副作用等]内出血、腫れ、痛み等を生じることがあります。

FatX(ファットエックス) 〜リバウンドなしの次世代脂肪溶解注射
FatXは「デオキシコール酸」を主成分に、抗炎症作用のある成分をプラスした、新しい脂肪溶解注射です。あご下の脂肪減少やフェイスラインの引き締めに適しています。
痩身・ダイエットで気になるのが、術後のリバウンド。従来の脂肪溶解注射は脂肪細胞を小さくすることでサイズダウンするもので、細胞の数は変わりません。そのため生活習慣等によりリバウンドする可能性もあります。これに対し、FatXは脂肪細胞を小さくするとともに脂肪細胞自体を除去し、数を減らす作用もあるため、よりリバウンドしにくいのが特長です。FatXは1回の施術でも変化がありますが、部位や脂肪の蓄積程度により、通常1カ月間隔で3〜5回の施術をおすすめしています。
●半永久的でリバウンドしにくい
脂肪細胞自体を破壊して排出。除去された脂肪細胞は再生しないのでサイズダウンは半永久的に続き、リバウンドしにくいのが特長です。
●たるみ防止、ハリ回復
脂肪細胞の除去後、皮下層のリモデリング作用によってコラーゲン生成を促進し、たるみを防いで弾力のある肌が生まれます。
●腫れ・痛みを抑える NAIS COMPLEX
NAIS COMPLEX (Natural Anti-Inflammatory System)により、脂肪細胞の破壊・分解を促進。血液や体液の循環が良くなり、治療時の炎症・むくみ・痛みを抑えます。
[主なリスク、副作用等]内出血、腫れ、痛み等を生じることがあります。

インナーB 〜ハイブリッド・ペプチド配合の新しい脂肪溶解注射
プロストロレーン インナーB (Inner B)は、脂肪溶解を促進する3種類のペプチドを配合した新しい脂肪溶解剤です。脂肪溶解促進・脂肪合成抑制作用のあるハイブリッド・ペプチドを用いた世界初の製剤で、ボディの部分痩せや二重あごの引き締めに適しています。プロストロレーン インナーBは、成分が徐々に放出されて持続する徐放型製剤のため、副作用少なく脂肪溶解作用が得られます。
●脂肪溶解を促進するペプチドを配合
3種類のペプチドが、蓄積された脂肪の分解を促進し、一方で新たな脂肪の合成を抑制します。
●炎症反応を防ぐペプチドを配合
ヒアルロン酸分解酵素の活性化を抑制するペプチドで、脂肪の過度分解による炎症を抑制。腫れや痛みの少ない施術です。
●成分が徐々に放出されて効果が持続
注入後約2週間にわたって脂肪溶解作用のあるペプチドを少しずつ放出する徐放作用(ドラッグデリバリーシステム)により、副作用が少なく脂肪溶解作用が持続します。
[主なリスク、副作用等]内出血、腫れ、痛み等を生じることがあります。

BNLS注射〜腫れや痛みが少ない脂肪溶解注射
BNLS注射(BN リポスカルプティング ソリューション)は、顔痩せ・小顔・部分痩せに適した脂肪溶解注射です。メスを使うことなく注射によって脂肪を除去します。主成分が植物由来で腫れや痛みが少ないのが特徴です。溶解して排出された脂肪細胞は再生しないのでリバウンドしにくいのが特長です。デオキシコール酸は、二重あごの治療にも使用されている医療品成分です。
「BNLS アルティメット」は、BNLSシリーズ最新バージョンの脂肪溶解・輪郭形成注射です。従来品よりデオキシコール酸を増量し、さらに脂肪燃焼・脂肪分解を促進する新成分を配合しています。
[主なリスク、副作用等]まれに内出血が起こる場合があります。
















